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ASK Global Propertyではアメリカ不動産投資のサポートをしております。

利回りの高いキャッシュフロー物件の購入から物件検査、
その後の管理会社との契約まで全てお手伝いさせて頂いております。
また英語の苦手な投資家様にはその後の管理会社とのやり取り等もサポートさせて頂いております。

サブプライム以降、アメリカ不動産の価値が大きく下がった為、現在キャッシュフロー物件を購入する非常に良いタイミングとなっています。復興の兆しは見えてきているものの、それ以来アメリカ国内は不況の為、不動産の購入を控えている人、もしくは経済的に不動産を購入できない人が多くいますが、物件を借りる人は必ず一定数存在する為、賃貸料は物件価値と同様に下がっていません。その為、現在の物件価格で購入する事によって高い利回りを得る事ができます。
また円高は海外投資の絶好のチャンスといえるでしょう。日本国内では円高によるデメリットが強調されていますが、海外、特にアメリカドルを使った海外投資は私たち日本人に大きな機会を与えてくれています。現在のアメリカ不動産価格と円高の組み合わせは海外で資産を築く大きなチャンスと言えます。

アメリカ不動産の常識は日本と間逆?!

日本では物件を購入した時点からその価値は下がりますが、アメリカの不動産の価値は逆に上がります。実はアメリカだけではなく、日本以外の先進国では不動産価値は基本的に上がり続けると言う事が常識なのです。アメリカの過去の例を見ると2007年のサブプライム問題を引き起こすまで不動産の価値は上がり続けています。 2012年現在は下げ止まり横ばいの状態です。景気が回復し本来のサイクルに戻った場合、キャッシュフローだけではなくキャピタルゲインも狙える良いタイミングになっています。またアメリカの不動産の大きな特徴として物件の劣化速度が日本の物件と比べて遅く築年数の経った物件でも問題なく活発に市場で取引されています。その為、アメリカ一軒家投資は長期投資に向いていて長期間安定的にキャッシュフローを得る事が可能です。

アメリカの人口は増加している。

アメリカは先進国の中でも数少ない人口増加国です。キャッシュフローを狙った不動産投資はテナントが入居してから初めて利回りが出る投資です。 海外で不動産投資を行う際、その国の人口傾向は投資を行う上で大きな指標になります。急速に人口が減少している日本の様な空室リスクが少ない事もアメリカ不動産投資の特徴の一つです。 アメリカは今後50年間に3億人から4.5億人へと約1.5倍に増加すると推計されています。人口増加国への不動産投資は非常に理にかなった投資方法です。下記のチャートは100年前からの人口チャートですが、アメリカでは過去100年順調に人口が増えていっています。

不動産売買システムが確立されている。

アメリカでの不動産売買のシステムは非常に明確で全てガラス張りとなっています。不動産はアメリカ政府が推奨している資産運用方法の一つでもある為、その取引に関しては徹底して明確化され法整備がされています。その為、物件売買でトラブルに遭遇する事はまず考えられません。

高い税制効果が期待できる。

不動産投資での減価償却は日本のみならず海外の不動産物件でも償却ができます。日本での税金対策と非常に有利な節税方法で購入したアメリカ不動産の建物分を減価償却として日本で申告する際、計上する事が可能です。※詳しくは税理士にご確認ください。

ASK Global Propertyだから出来る質の高いサポート。

弊社のスタッフにはアメリカ人の経験豊富なRealtor(不動産免許保持者)がいます。
投資家様により良い物件をご紹介したいと考えております。物件を購入する際、弊社では物件のInspection(第三者機関による物件の検査)を必ず行っております。Inspectionを行う事により自分で購入する物件の状態が細かく知ることができます。 その際、弊社スタッフ(Realtor)が調査レポートの内容をお客様と一緒に確認致します。その結果、交渉(物件の修繕等)が必要であれば御客様に代わり現地販売会社へ修繕や修復の依頼を致します。 物件の検査内容によっては御客様に購入を見送る様お伝えする事もあります。

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